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(7月)28日と29日です だいたいそんな感じです 思うにこれは… まあ いいでしょう 平和の王が 遠く離れた王達との 対面を手配するのは ずいぶん久しぶりです そこで数日前に なぜ新しい予定が 入らないのかと 尋ねてみました 神はこう述べました 「貴方には負担が大きすぎる 手放しなさい…」 今日 私は再び尋ねました すると 神は 私が決めるべきだと述べ 私が「3日か4日 4日は どうですか」と尋ねると 神は「OK」と述べました 私は平和の王に尋ねました 「なぜ今ではないのですか? 今日は気分が悪くないです 良い気分です 仕事は山ほどで慌ただしく 追加の仕事も入りました 追加の仕事はどんどん来ます でも大丈夫です 私達ならできます」 王達が来るまでの 日数を尋ねました すると平和の王は 既に到着しているので ゼロですと述べました つまり彼らはこの惑星に いるということです それで「今 できませんか?」 王は「いいえ」と それで理由を尋ねています だから うまくいけば4日後 つまり8月1日には 遠くからやって来て 長い間待ち続けている 王の一人と対話ができる ようになるでしょう 全ての王陛下 本当に申し訳ありません 大変申し訳ありません 既にここにいて 私を 待っているとは 本当に 思いもしませんでした そこで私は平和の王に 今夜 - 今すぐ王の一人と 話せないかと尋ねました 彼は「無理です 平和のカルマ が対談を妨害しています」と ああ なんてこと! 私はとても失望しました でも何ができますか? あと4日 待つしかありません 一方で 既に何人かの 王と会話を交わし その内容を記録しては いたのですが あまりに忙しく 忙しすぎて 実行に移すことが できませんでした これから色々な事を整理し 多くの小さな闘いに 挑まねばなりません たぶん神はその様子を ご覧になり 私が遠方の 王達と話したいと願った時 こう仰言ったのです 「いいえ 待ちなさい - 貴方には負担が大きすぎる」 ええ 多分忙しすぎました では 今後は4日目に この対話を続け その後も 続けていければと思います 今は何も発表したく ありません 何事も静かに行う方が 良いからです でないと 時には否定的な 力が介入し 妨害や邪魔を することがあるからです では 祈りましょう この一団の最初の王が 可能になり次第 皆さんにお伝えします それで平和のカルマが もう私達の対談の場を 妨害できなくなります 神の御業の成就を助けて下さ るよう全能の神に祈ります 感謝します 主よ でも今日に至るまで 遠方の王達とはまだ 対話をしていないにも かかわらず 多くの仕事 追加の仕事があります 特に ほとんど毎朝 深夜から日の出まで 時にはそれ以降も 和平交渉がどこで行われても 私はほぼ身動きが取れない 状態にならざるを得ません 動けないという 意味ではありません 動けますが 動けず… つまり小さな動きはOKです でも神がそう述べるまで 神がスプリームマスターTV の仕事をするために 外に出ることを 許してくださるまで 私は休息の場所から 出られません 時々仕事に少し遅れたり 編集済みの書類の送付が 遅れることがあります 皆さんが私の遅れを気に しないと良いのですが 皆さんを待たせて 結果的に約束の不履行や 受け取りの未了といった 事態になるようなことは 決してありません 私は変わらず時間厳守なので どうか理解してください また最近 皆さんからの 私への書類の送付が 遅れることが増えている ことに気付きました でも 分ってます 今はもっと 瞑想するべきだからです できる事をやってください できるだけのことをやり できる限り瞑想して下さい ただ それは単に書類の やり取りの間隔があまり ないというだけです それは私達双方の予定が 厳しいということです でもできる事をやる それだけですね? 最近は皆を頼るのみです 世界の人々がビーガン食や ビーガンの思いやりある 生活様式を更に受け入れる ようになっていますが まだ完全に定着して いるとは言えません だから 私達は自らを 頼りに できることを やるしかありません もし全員ビーガンになれば 素晴らしいことです この惑星は間違いなく 確実に救われます そして人類は間違いなく 確実に救われ 無事に 生き延びるでしょう そして世界は楽園に なるでしょう 皆が最善を尽くしていると 知っているし 仕事中は 以前ほど 寛げないでしょうが 尚も やらねばなりません 人類や動物の仲間を救う為に 最善を尽くさねば なりません 私達が見て いる前で死なせる訳には いかないからです この一連の平和交渉のせいで 動けない状態でいる間 体が以前ほど丈夫では なくなり 以前ほど 元気もなくなってきました つまり動けますが 今いる場所で左に曲がったり 右に曲がったりはできますが そこから抜け出せません ただそこに座ってるだけです でも それが終われば 大丈夫です そこから抜け出せば また通常の状態に戻れます 世界のために共に 活動していく中で 互いの 認識を一致させるための ただの状況報告です でも心配してほしくないです ここ最近 今までは 話さなかったことを たくさん話しています これは私が何をしているか だいたい分って もらえるよう 報告に 含めただけです つまり話せる事 禁止されて いない事を伝えてます でも心配しないで 例えば昨日のように 和平交渉の場から 出てきたら とても気分が 良く 普段通りでした そこで心の中で 「ああ この年齢にしては」 つまり 私の年齢の割に 「かなり元気だ」と思いました まるで若い人のようで 以前同様 普通です 例えば 今の自分と 30歳の頃との 違いを感じません だから心配しないで そして皆さんも元気で いてくれますように よく食べて よく休んで 最善を尽くして下さい 皆を本当に愛してます これはただの短いメモで 短い報告です 何か新しいことがあれば また知らせます 愛 愛 愛 愛 愛を込めて 神のご加護を 神のご加護を 神のご加護を 多くの功徳 多くの功徳 たとえ功徳を求めて 行動していなくても 功徳を望まず 見返りを 考えないからこそ 完全で 満ち溢れるほどの 功徳を得られます 善い目的のために 行動する時 私達は そもそも功徳や見返りの ことなど考えません より無条件に尽くすほど より多くの功徳を得ます それを他者にも使えますー 親族や友人 愛する人達のために それを誰と共有できるか 神がご存じです 私達の余った功徳をどう すべきか 神がご存知です 皆をとても愛し 心から尊敬します 本当に多くのことを 犠牲にしているからです 改めて感謝します また次回お話ししましょう 愛しています 神が御自身の愛を示し 皆が平安と安らぎを 感じられますように 私と共に この使命に 取り組んでいる間 ありがとう 愛しい皆さん 不思議に思うでしょう なぜ平和の話し合いが 私と関係があるのか 私が平和交渉のテーブルに 向かうという訳ではないです これは内なる平和の対話 内なる交渉であり 私が 一つにまとめ 物質世界での 外側の平和交渉に影響を 与えようとしているのです でも 勿論 多くの 障害に直面します 毎日 何百万 何百万 何百万もの 動物の民の姿をした 生きている存在が 殺されているからです それを議論するのは 私には非常に困難です 体にも影響を及ぼし その全てに 私がそれを 許す限り エネルギーを 費やさねばならないからです 因果の法則のため 誰も私を禁じる事は できません 但し人間と その活動が 宇宙の利益の法に 反する場合を除いて 弁護士が 依頼人の為に 刑事告発に直面せねば ならないようなもので 依頼人は 一団であり 国の法律に従って 何も善行をしなかった時 彼らの行為は法律に 反しており あまりにも あまりにも 国の法律に 違反する 犯罪行為が多すぎるのです すると 国内で最も 優秀な弁護士でさえ 証拠を覆すのは極めて 困難かもしれません 私はまだ努力し続けています この一部を伝えているのは 和平プロセスがなぜこれほど 遅いのかを知らせる為です 皆は最善を尽くしています 私も最善を尽くしています 私達にできる事はそれだけ とにかく 私と一緒に 働いてくれてありがとう 神が皆に 沢山 沢山 沢山 祝福してくださいますよう アーメン 私の声は 望むほど明るく はっきりと出ていませんが 心配しないで 大丈夫です 本当に ただ できるだけ早く 伝えるべきで まだ全ての 細部を覚えているうちに 時間と共に 忘れてしまう かもしれないからです 私が話している時は… まだ 身体にこんな 余韻が残っていて サマディ的な状態です でも後で 大丈夫になります 後で 内面のサマディの ような状態から完全に 抜け出し 昼間のように 通常通りの生活を 送れるようになれば 大丈夫になります だから心配しないで 私は本当に元気です 皆さんに 全ての良きこと 平安 幸せを願っています 神の愛の中で 私達のマパの抱擁の中で アーメン Photo Caption: 「誰がその光を本当に 遮ることができるのか!」











